育成・トレーニング
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話題作『興國高校式Jリーガー育成メソッド 』(竹書房)の一部を無料公開!

2019.03.12 Tue

新着記事

Jリーグ&国内

『女子クラブの視点で考える 最幸なスポーツ環境とまちづくり』セミナーレポート

2019.03.06 Wed

2月21日(木)スポーツフィールド社(東京・市ヶ谷)にて「地域貢献型のスポーツグラウンドづくり講座2019 vol.2」として、東京都荒川区を拠点に活動するNPO法人スポーツカントリーアンビスタ(以下アンビスタ)代表理事の石尾潤氏をゲストにセミナーが開催された。

Jリーグ&国内

選手エージェントを目指す! IFCO公認サッカーエージェント基礎講座開催!

2019.01.11 Fri

サッカー業界において、重要な職業のひとつになっている「エージェント」。選手がプロになる過程において、彼らのサポートが当たり前になってきています。その基礎を学ぶ、IFCO初の認定プログラムを実施いたします。(記事提供:ユーロプラスインターナショナル)

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編集部イチオシ

育成・トレーニング

話題作『興國高校式Jリーガー育成メソッド 』(竹書房)の一部を無料公開!

2019.03.12 Tue

2018年12月に出版し、大きな話題を呼んでいる『興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部から、なぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~」(竹書房・刊)。フットボールエッジでは特別に、本書のまえがきとあとがきを掲載する。目次のタイトルだけでも育成や指導の参考になる言葉が並んでいるので、ぜひ目を通してほしい。 

アジア

海を渡った指導者たち〜第13回・星出悠(グローバル・セブFC選手兼任コーチ)後編

2018.06.27 Wed

2015年のシーズン終了後に、UFL1部への昇格を決めたJPヴォルテスFCから、選手兼任監督への就任の要請を受けた星出は、所属するグローバル・セブFCとの契約延長か、ヴォルテスへの移籍かの二択を迫られる。現役続行の意欲が勝る状況の中、星出はひとつの決断を下す。熟慮に熟慮を重ねた末に下した決断は、選手続行と監督就任を両立するプレイングマネージャーとしてのチーム移籍だった。自身6度目のチーム移籍を決断した当時の経緯から現在に至る月日を、星出は言葉を選びながらゆっくりと語り始めた。【取材・文=池田宣雄(マニラ)】(写真提供:星出悠)

アジア

海を渡った指導者たち〜第13回・星出悠(グローバル・セブFC選手兼任コーチ)前編

2018.06.22 Fri

筆者が星出悠という日本人選手を認識したのは、2012年に読んだ一冊の本「越境フットボーラー」だった。 “トリニダード・トバゴ四冠の男”として登場した星出(本人によると実際には四冠ではなく六冠)が、アメリカの下部リーグを経て、カリブ海の島国に渡って活躍しているという。英雄ドワイト・ヨークを輩出した小さな島でプレーする日本人選手がいることがあまりにも印象的で、本に登場する他の選手たちの記述をほとんど覚えていない。星出はその後、インドを経てフィリピンに活躍の場を移す。筆者が「越境フットボーラー」を香港で読んでいた時には、すでに名門グローバルFCに移籍していたのだ。【取材・文=池田宣雄(マニラ)】(写真提供:星出悠)

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日本代表  新着一覧

日本代表

『味方の中でプレーすること』を知らない日本代表。~育成年代の指導者が見たUAE戦~【久保田コラム】

2016.09.02 Fri

大好評の久保田コラム。テーマは日本代表のUAE戦です。攻守にちぐはぐなプレーを続け、ホームで敗れた原因はなんだったのでしょうか?「味方の中でプレーする」ことを身に付けず、身体能力の高さでプレーできてしまう子が、Jの下部組織に青田買いされていくことの意味とは?(文・久保田大介/SUERTE juniors 横浜)

日本代表

本田圭佑が語る、復興支援への想い

2016.07.04 Mon

2016年7月3日、KEISUKE HONDA Presents「熊本地震復興支援 SOLTILO CUP」決勝ラウンドが行われ、一般参加で勝ち上がったチームと、本田圭佑率いる「JAPAN DREAM」がフットサルで対戦。本田や乾貴士、なでしこジャパンの熊谷紗希や岩渕真奈、Fリーガーの稲葉洸太郎、清水和也、清家大葵、滝田学、元日本代表の秋田豊が参戦し、多くの観客が見守る中、JAPAN DREAMが4対1で勝利した。

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Jリーグ&国内  新着一覧

Jリーグ&国内

『女子クラブの視点で考える 最幸なスポーツ環境とまちづくり』セミナーレポート

2019.03.06 Wed

2月21日(木)スポーツフィールド社(東京・市ヶ谷)にて「地域貢献型のスポーツグラウンドづくり講座2019 vol.2」として、東京都荒川区を拠点に活動するNPO法人スポーツカントリーアンビスタ(以下アンビスタ)代表理事の石尾潤氏をゲストにセミナーが開催された。

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ヨーロッパ

11月9日、東欧のモンテネグロでプロになるためのセレクションが千葉県で開催!

2018.10.22 Mon

東欧のブラジル、モンテネグロにてプロ契約を目指す「トライアルイレブン・モンテネグロ2018」が開催される。セレクションにて選ばれし11名(イレブン)は、2019年1月、ユーロプラスが開催するモンテネグロのトライアルへ参加。そこで、プロチームからの“オファー”がない場合は、参加費用の50%を返金する「トライアルイレブン特別返金制度」を採用。本気でプロを目指す環境とサポートがここにある。

ヨーロッパ

日本で取得!モンテネグロサッカー協会公認「ベーシックコーチング」取得、指導者講習会開催!

2018.10.04 Thu

かつて「欧州のブラジル」といわれたユーゴスラビア。そこから分離独立した、旧ユーゴスラビア、クロアチア・セルビア・ボスニア・モンテネグロ・スロベニア等各国の躍進は目を見張るものがある。選手だけでなく、オシムをはじめ、ハリルホジッチ、ペトロビッチなど、日本にゆかりのある名将も数多く輩出している。その中心にあるユーゴスラビア・メソッドを学ぶことができる講習会が日本で開催される。

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アジア

海を渡った指導者たち〜第13回・星出悠(グローバル・セブFC選手兼任コーチ)後編

2018.06.27 Wed

2015年のシーズン終了後に、UFL1部への昇格を決めたJPヴォルテスFCから、選手兼任監督への就任の要請を受けた星出は、所属するグローバル・セブFCとの契約延長か、ヴォルテスへの移籍かの二択を迫られる。現役続行の意欲が勝る状況の中、星出はひとつの決断を下す。熟慮に熟慮を重ねた末に下した決断は、選手続行と監督就任を両立するプレイングマネージャーとしてのチーム移籍だった。自身6度目のチーム移籍を決断した当時の経緯から現在に至る月日を、星出は言葉を選びながらゆっくりと語り始めた。【取材・文=池田宣雄(マニラ)】(写真提供:星出悠)

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フットサル  新着一覧

フットサル

スペインAFEN公認メソドロジー・ベーシック資格取得プログラム開催!

2018.08.16 Thu

一般社団法人国際サッカーコーチング&マネジメント認証機構(IFCO)にて、サッカー・フットサルそれぞれの名門クラブで指導実績を持つホセレ氏を講師に招き、サッカーのトレーニング・メソッドの構築に特化したプログラムを実施する。(提供:ユーロプラスインターナショナル)

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高校&ユース  新着一覧

高校&ユース

話題作『興國高校式Jリーガー育成メソッド 』(竹書房)の一部を無料公開!

2019.03.12 Tue

2018年12月に出版し、大きな話題を呼んでいる『興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部から、なぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~」(竹書房・刊)。フットボールエッジでは特別に、本書のまえがきとあとがきを掲載する。目次のタイトルだけでも育成や指導の参考になる言葉が並んでいるので、ぜひ目を通してほしい。 

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育成・トレーニング  新着一覧

育成・トレーニング

話題作『興國高校式Jリーガー育成メソッド 』(竹書房)の一部を無料公開!

2019.03.12 Tue

2018年12月に出版し、大きな話題を呼んでいる『興國高校式Jリーガー育成メソッド ~いまだ全国出場経験のないサッカー部から、なぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか?~」(竹書房・刊)。フットボールエッジでは特別に、本書のまえがきとあとがきを掲載する。目次のタイトルだけでも育成や指導の参考になる言葉が並んでいるので、ぜひ目を通してほしい。 

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インタビュー&コラム  新着一覧

インタビュー&コラム

アマチュアフットボーラーたちの挑戦 第2回 林茂(HAYASHI WATCH-WORKS代表取締役)前編

2018.07.09 Mon

「アマチュアフットボーラーたちの挑戦」の第1回ゲスト、林茂さん(HAYASHI WATCH-WORKS代表取締役)が、2018年7月6日に永眠されました。最後までサッカーを楽しみ、サッカーを愛した林さんに敬意を示すとともに、謹んで哀悼の意を表します。(フットボールエッジ編集長・鈴木智之)※記事初出:2015年5月11日

インタビュー&コラム

海を渡った指導者たち〜第13回・星出悠(グローバル・セブFC選手兼任コーチ)後編

2018.06.27 Wed

2015年のシーズン終了後に、UFL1部への昇格を決めたJPヴォルテスFCから、選手兼任監督への就任の要請を受けた星出は、所属するグローバル・セブFCとの契約延長か、ヴォルテスへの移籍かの二択を迫られる。現役続行の意欲が勝る状況の中、星出はひとつの決断を下す。熟慮に熟慮を重ねた末に下した決断は、選手続行と監督就任を両立するプレイングマネージャーとしてのチーム移籍だった。自身6度目のチーム移籍を決断した当時の経緯から現在に至る月日を、星出は言葉を選びながらゆっくりと語り始めた。【取材・文=池田宣雄(マニラ)】(写真提供:星出悠)

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